W3C
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Web Content Accessibility Guidelines


  1. 視覚的・聴覚的な形で提供される情報には、同等の代替情報を付加 する
  2. 色だけで情報を伝えるようなデザインはしない
  3. マークアップとスタイルシートを適切な形で用いる
  4. 使用している自然言語について、明示する
  5. スムースに変換が可能なテーブルを作成する
  6. 新しい機能を用いる場合、この機能が使用できない場合にも情報へ のアクセスが可能となるデザインを行う
  7. 動的に変化するコンテンツについて、ユーザがその変化を制御でき るようにする
  8. ページ中に埋め込まれているスクリプトやアプレットには、アクセ シビリティの高いユーザインタフェースを用いる
  9. 使用機器に依存しないデザインを行う
  10. 古いブラウザや支援技術に対応した手法を用いる
  11. W3Cで定められる技術仕様やガイドラインを用いる
  12. 内容やその位置関係などに関する情報を提供する
  13. 分かりやすいナビゲーションの仕組みを提供する
  14. 文章は分かりやすくシンプルなものにする

中根 雅文

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